万田酵素プラス温の無料お試しモニターに応募してみたよ!

口コミ

テレビCMなどでお馴染みの万田酵素。「万田酵素プラス温」の無料お試しモニターに応募してみましたので、ご報告!
酵素ドリンクは何本も調査して、味や飲み方など理解できていましたが、ペースト状のものは初体験。

万田酵素 GINGER 無料モニター

万田酵素の特徴を調べてみました。

原料は、53種類の植物原材料(果実類・根菜類・穀類・海藻類など)を使用。栄養が詰まった皮や種もまるごと使用しているようです。水も加えず、常温発酵。もちろん保存料や防腐剤もなし。
そして、3年3ヶ月以上かけて発酵・熟成させている。酵素としての品質は申し分のないですね。

ペースト状の小包タイプ

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ペースト状の小包タイプは、スプーンも使わず、お手軽に食べられとっても便利。

なにより1回ずつなので、衛生的。

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粒タイプは、超小粒で一度に2、3粒飲んでも大丈夫なくらい。こちらも持ち運びに便利

これで、味が美味しければ最高なんですが…。

味については?

一言で表現するなら、非常に残念ながら、個人的にはマズイです…。
もう生薬ですね、味わったらダメ。なんとも表現しずらい味。
苦み・酸味・甘みが一気に口に広がってくるので、味わえない。口に含んだら水で押し流すという飲み方になってしまいました。

 

ウウ…お薬を飲んでいると思えば…カラダにいいんだ

 

酵素というえば、私の場合、酵素ドリンクのイメージが強かったので、余計に薬っぽく感じてしまったのかもしれません。

酵素ドリンクは、炭酸やジューズと割ったりできますが、ペースト状なので飲み物と割るのは基本ムリですね。ただ、ヨーグルト割りならできそうです。プルーンのような感覚で。しかし、相当砂糖をたっぷりいれないと万田酵素の味が勝ってしまうでしょう。あくまで好みの問題ですが。

 

酵素ドリンクとの違いは?

酵素ドリンクとの違いは、効能や1食あたりの濃度については測れませんが、ワタシなりの見解ではダントツ美味しさにあると思います。これは人それぞれの好み・味覚があると思いますので、一度お試しされた方が良いかと思います。

液状タイプなので、炭酸やジューズで割るという飲み方なので、満腹感が違います。

そういった意味では、液状タイプは持ち運びには不向きであったり、毎回量を測って酵素ドリンクを作るという手間もあります。

お手軽さでは、ペースト状の方が持ち運びができて便利ですね。

目的によって選ぶ

とにかく、美味しければ何の問題もないと思われる万田酵素。
とくに健康目的の方には良いと思います。プラス温というだけあって、生姜も配合されていますし、お子様からお年寄りまで愛用者がいらっしゃるのは健康体験を実感されているからこそではないでしょうか。

ダイエット目的の方には、ちょっと厳しいかと思います。微量のペーストだけで1食をしのぐことになりますので、空腹感との戦いになりそうです。ヨーグルト割りにするという手はありますが、その分カロリーはアップ。1食を毎日これだけにすると、ストレスで挫折してしまう可能性が高くなってしまいます。

やはりダイエット目的なら、酵素ドリンクが満腹感と満足感が得らやすく、美味しいので続けやすいですね。

プラス栄養補給に、万田酵素を併用してみるのも良いかもしれません。