優光泉がなぜ酵素の中でこんなに人気なのか?その理由を調査!

優光泉

酵素ドリンクといえば、必ず「優光泉」の名前が上位に上がる。なぜ、ここまで人気なのか?なにが他と違うのか?「優光泉」について私なりの口コミ&調査報告です!※縁あって、優光泉をモニターさせていただきました。

エリカ健康道場ってなに?

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エリカ健康道場とは佐賀県佐賀市にある、昭和63年創業の断食道場で「優光泉」を販売する会社です。店舗もあり来店した人ひとりひとりに合わせた「断食法」の指導とアドバイスを無料でカウンセリング相談してくれるそうです。

エリカ道場のエリカという名前も気になって調べたところ、健康道場を運営する前は、「エリカ園芸」という花屋さんだったそう。“エリカ”という名前はそこからきているんですね。

花や環境にやさしい肥料を探していた中、「発酵」という自然の力と出会い、人の健康にも役立つ「酵素」の開発につながっていったということ。発酵に対して、自然ありきの発想から生まれてる酵素なんですね。

 

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長年酵素の研究を続けることで、“酵素の効果・役割”を理解し、断食と酵素の関係に着目したってことだネ。

 

健康維持と健康づくりが目的で作られている

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ダイエット目的というより、健康管理・改善のために開発されている商品なので、素材や製法にはかなりこだわりがある。

素材はすべて旬の野菜を使用し、水や糖液で薄めない。砂糖・ハチミツなどで味付けしない、完全無添加であること。
60種の野菜から抽出した100%エキス。生きた酵母菌がたっぷり入った“まさに飲む野菜”コップ1杯でバケツ1杯分の野菜が摂れてしまうくらいの栄養補助食品なのです。ダイエット目的だけではなく、野菜不足の方にもオススメです。

 

「味が合わずに優光泉を買わなくなっても、原材料をチェックして飲んでほしい」と、酵素ドリンクを選ぶ際の注意点まで教えてくれる。酵素を大切に思っているからこそだね。

koso_yukosen2※優光泉のパンフレットより参考に描き起こしました

 

なんとホットで楽しめる耐熱酵素菌!

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酵素といえば、熱に弱く酵母菌は約70℃以上の温度で壊死してしまうのというのが常識。温かい飲み物で割るという飲み方は、オススメできないのが通常の酵素ドリンク。
しかし、優光泉の酵母菌は70℃以上の高温にも耐えることができるように培養された「耐熱酵母菌」なんです!

私は毎朝、コーヒーや紅茶の温かい飲み物で身体を温めて目覚めるのが習慣なんですが、今まで酵素ドリンクは別のグラスに用意して飲んでいました。原液のまま、ちびちび飲んではコーヒーを飲むという繰り返し。胃の中では熱くなっているので、耐熱ではない酵素にとっては良くないのかも…(笑)。

優光泉の耐熱酵母なら、コーヒーや紅茶に割って飲めるので、熱を気にすることなく飲めるので本当にオススメ。身体も温まるし冷え性の方には特に試していただきたい飲み方です。※もちろん耐熱酵素菌の酵素ドリンクだけ!

耐熱といえど、お湯を沸かす際の沸点は100℃。さすがに沸騰してすぐ注ぐのはNGです。しばらく待って飲める温度まで下がってから注ぐようにしましょう!

 

気になる美味しさは?

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味の評価については、バズっちからの報告も参考にしてください。お値段についても詳しく調査してますよ。

本物の酵素にこだわった分、発酵された素材の香りや酸味が鼻に抜けますね。「飲めるお酢」をもっとずっとまろやかにして、甘みを加えたような独特な味。ごまかしの香料も入っていないので、素材の発酵したそのものの香りや味なんだと思います。

私は酢が苦手なので、原液のままだと少し香りが気になります。なので、スタンダードはホットの紅茶ジュースと割って飲んでいます。

 

koso_yuukousen7梅酒と割ったもの。甘いとろみがたまらん。

梅味は、梅酒赤ワインと割って飲んでます。梅味と梅酒の相性は抜群です!梅味はスタンダードより個性的な味なので、合わせにくいんですが…同じ種類の梅なら間違いないです。梅酒を選ぶ基準はカロリーオフで砂糖が入っていないこと!そうすることで、梅味の優光泉が旨味となって引き立つのです。ワインならホットワインのような甘みになり深みが出て美味しいです。どちらも食前酒・食後酒感覚で楽しんでます。アルコールにも健康思考を取り入れることで罪悪感が減りますしね(笑)。私は、優光泉に関しては、断然割る派です。

ここまで調査してわかったことは、25年の経験と実績は、流行りにのっかった商品ではないという証ですし、安全・安心・信用が重なって人気の商品につながっているのではないかということ。

酵素をいろいろ試されて、結果に満足できなかった方に飲んで欲しい優光泉です。個人的には上級者向けだと思っています。

 

というわけで、私からの“優光泉”に関する口コミ調査結果は以上となります。

 

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